ライアンリポート

母ちゃんの友達のmisarinさんから、こんなプレゼントが届いたんだ。





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オレ的には“ラン”とか言う白いフサフサ系のヤツが気になって、チェックしようとしたら、母ちゃんが「きゃ~可愛い可愛い」ってハイテンションで騒ぎ出しやがった。
こっちにとばっちりが来ない内に退散だ。





すると急に、母ちゃんがシコシコと縫い物を始めたんだ。
「ライちゃ~ん、ちょっと待っててね~」って満面の笑みで…
娘の学校の雑巾さえ、縫わずに百均で買う母ちゃんがだよ。
ヤバイだろ…
これはどう考えても、ヤバイよ。
あ~あ、鼻歌まで歌っちゃってるよ。
来るぞ、来るぞ。
キタァァァl-







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あの~…
何ですか、これ?
わたくし、こう言うワビサビのないタイプのおもちゃはちょっと…汗





「え~??
ライちゃん、これキャットニップ入りだよん
言っとくけどこれ、キッカーだからね!無駄に長いワケじゃないんだからね!鈴まで入れたんだからね!猫はこれを抱えて噛み付いて蹴って遊ぶのよ!」
って、母ちゃんが若干キレ気味にわめきだす。
いや、そうは仰っても、やっぱこれはどうかと…





「お母さん!これ大き過ぎるねん!ライアンは何でも大きい物は怖いねんやんか!」
おっ!娘、ナイスフォロー
“大きい物が怖い”は不本意だけど、まぁ、当たってないわけでもない…
すると母ちゃん、ナニを意地になったんだか、諦めるどころかまたシコシコと針仕事。

「ハイ!今度はどうよ!」






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うーん…
ですから、わたくし…
お気持ちは有難いんですが、ちょっとこの手の物は好きくないと申しますか…
まぁ確かに、小さくはなってるけども…






と、こんな事を言ってたライアン。
やっぱりまたたび無反応猫はキャットニップも無反応でした…
でも、がっかりして買い物に出かけて戻ってきたら…
こんな事してました






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見、見た?
見ちゃった??





見たよ~
箱に連れ込んで一緒に寝てたじゃん!
母ちゃん、大満足
misarinさん、どうも有難うございました





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オレはやっぱりこっちが一番!
うまいうまい
misarinさん、ありがとにゃ~
白いフサフサにもヨロシク伝えといてにゃ



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意外と…

まん丸お目目もかわいいけれど…
実はわたくし、猫のこんな顔が好きだったりします。
この上まぶた一直線の、めんどくさそーな感じが、とっても好き…




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あ~めんどくせ~

ゲロンチョリー!

去年の春、新聞でオール京都ロケの映画撮影のための、エキストラ募集をしていた。
原作が好きな作家だったので、面白そうだと、早速娘と二人で応募した。
するとGW頃に連絡があり、私と娘はドキドキの映画ロケ初体験をした。
その時は、写真もネット配信もNGと言う事だったので、ブログで詳しくお伝えしなかったのだが、映画も封切られたので、もう解禁だろう。
集まったのは老若男女100人ぐらいかなぁ?
だだっ広い駐車場で、その100人がゾロゾロとただ歩く。
それをカメラが高い位置から撮っている。
何回か場所や向きは変えるけど、ひたすらただ歩く。
途中で、出演の俳優陣が合流した時だけ、妙に盛り上がったが、その俳優達が帰ってもまだ、エキストラのシーン撮りは終わらない。
確か夕方集合だったと思うのだが、夜11時を過ぎてもまだ終わらず、(私達はそこでリタイヤして帰った)一体このシーンが実際の映像でどんな風になるのか、ずっと気になっていた。
で、昨日、スクリーンで見てきました!
山田孝之さん主演、『鴨川ホルモー』(万城目学さん著)
内容は奇想天外で、原作を読んでないとちょっとわかり辛いかも知れないが、とても面白く仕上がっていた。
京都の、本当にうちの近所が舞台なので、知ってる場所がいっぱい出てきたのも楽しかったし、実在の大学や神社が全面協力している点もなかなか良かった。
問題のシーンは祇園祭のシーンで、勿論どこに誰が写ってるんだかわかりゃしないけど、それでも、何となく、「あ、あの辺にいるはず」って思いながら結構楽しめた。
何も知らずに見たら、完全に見過ごすようなシーンだが、知ってて見ると、なるほど、皆、無意味にゾロゾロ歩いてるだけだなぁってわかって、それもまた面白かった。
そりゃそうだ、実際祇園祭に行ってたわけじゃないんだからね。
これ、駐車場歩いてたんだから。
撮影の時、山田孝之さんが全然オーラのない地味なTシャツ着てた事も思い出した。
映画で見ると違和感ないけど、あの時は「何でこんな地味??」と思ってた…。
そう言えば山田孝之さんに、オバサンの追っかけファンがいっぱい居て驚いたっけ。
うちの娘が「あなたも孝之君のファンなの?」って聞かれて「いえ、作者のファンです」って言って引かれてたなぁ。
忘れてた色々な事が思い出され、ひとしお面白い映画となった。

皆さんも是非、『鴨川ホルモー』見て下さい!
京都情緒も楽しめて、ついでにraipiを探せ!も楽しめます。




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あ、ボクは勝手に撮らないでよ!


表題の「ゲロンチョリー」は映画の中に出てくる“オニ語”です。




仁居人の憂鬱

先週から春季大会が始まった。
息子の学校は初戦敗退、秋に続いて新チームでの公式戦勝ち無し…である。
実は春の大会前から、うちの息子は急に干され出し、練習試合も他の子は全員何らかの形で出してるのに、うちの子だけ全く出さず…と言う仕打ちも受け、ハッキリした原因があるワケでもなく、さすがのポジティブ仁居人もすっかり落ち込んでいた。
ポジションも一緒に今まで争ってきた者ならともかく、全く畑違いの選手を突然抜擢、事実上今までのキャッチャーは全員クビ宣告で、息子は春のベンチ入りさえ危うくなり、それでも悩んだ挙句、やはりチームに勝って貰う為に自分に何が出来るかと考え、気持ちを切り替え、ランナーコーチや塁審を買って出て、頑張っていた。
ところが大会直前に抜擢キャッチャーが肩を壊し、急遽また息子がマスクをかぶる事に。
息子にしてみれば、わけもわからず罵倒されて外され、それでもやっと気持ちを切り替えてサポートに回ろうと決意した矢先なのに、何とも複雑な状況での開幕。
試合は負けたが、私はこの一部始終を知っていたし、試合もずっと見ていて、客観的に見ても息子は良く頑張っていたと思う。
勿論、負けたのは誰のせいでもなく、全員が不甲斐無い、情けない試合だった。
ところが終わってからのミーティングで、監督は、息子だけを責めた。
詳しくは書かないが、息子は監督の言葉に打ちのめされていた。
息子の信条は「努力は裏切らない」である。
野球人生を、その言葉を胸にずっと頑張ってきた。
今、その思いは踏みにじられようとしている。
息子はもう野球をやめようかと悩んだ。
でもその時どうしても頭の中を、少年野球の時の監督や応援してくれる祖父祖母の顔がよぎると言う。
たくさんの人の支えがあってここまで来たので、やはりやめる訳にはいかないなと小さく笑う。
今も悶々と悩みながら、息子は野球を続けている。
私はいちいち腹が立ってムカついていたが、息子が頑張るのを見守るしか今はできない。
高校生の野球小僧にとって、この夏が最後の夏である。
たとえ弱小チームでも、試合に出たい、勝ちたい、その思いは皆同じである。
報われないとわかっている努力を続ける息子の思いもまた、そこに向っている。
後悔で幕を閉じるような事だけにはなって欲しくないと、切に願う親心である。




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お城をバックに試合。
息子がランコーで頑張った練習試合ですが、ボロ負け…



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フン!まぁ色々あるだろうが、頑張れよ!
少年はそうやって大人になっていくんだ…

新聞記事より

今日の朝日新聞京都版に「それは愛」と言うタイトルの記事があった。
内容は、京都市が4月から、子猫の譲渡制度や、「地域猫」制度の導入検討を始めたと言う物。
『市が引き取った子猫を新しい飼い主に譲ったり、野良猫に避妊手術を施した上で地域ぐるみで面倒をみたりして、処分に至るケースを減らすのが狙い』だそうだ。
京都市では犬の譲渡制度は30年前からあったそうなのだが、猫については無く、今回猫の譲渡を始めるにあたっては、健康チェックなどに加えて、『飼い主の飼育能力の把握』まで課題とされているらしい。
画期的な事ではないか!
しかもその上、『「地域猫」を制度化し、避妊手術の助成(3千円)の対象に』なるらしい。
『「のら」改め「地域猫」』と言う副題も嬉しい。
そしてその隣に並ぶ記事は、犬の鑑札と注射済票のデザイン一新について。
これらは着用が義務付けられてるにもかかわらず、着用率が伸び悩んでいたらしく、市の獣医さんが集まって検討、結果『進んで付けたくなるような』『小型犬の細い首輪にも付けやすく』など工夫し、可愛い小さな物に変更されるのだそうだ。
果たしてこの京都市の試みが全国的に見て、早いんだか遅いんだかはわからないけど、いずれもきっと最初は個人の小さな願いだったんだろう。
その願いはこうしていつか実るんですね。
野良猫達が地域猫と認められて、ご近所皆で餌をやったりできたらどんなに楽しいだろう。
まだまだ色んな困難はあるだろうが、行政が積極的に動いてくれるのは何とも心強い。


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みんにゃ幸せになってほしいにゃ…

病院百景

整骨院に通っていると、実にたくさんのお年寄りに出会う。
私などそこでは若輩者に過ぎず、待合室に座っていると、3人に1人は声を掛けてくれる。
「あんた、お若いのにどうしたんや?」
「はぁ、ちょっと腰を…」
「あ~腰かいな。あれは痛いわ。えらいこっちゃな。運動不足やで。そりゃしゃーないわ。」と、
にべもなく切り捨てた後、大概ご自分の病状自慢が始まる。
昨日会ったおばあちゃんは、足がずっとだるいんだそうだ。
「そういう症状なら、ここでする電気治療が良く効きますか?」と尋ねると、「いいや、そんなモン全然効かへんわ。あれは気ィの問題や。ワッハッハ~」と、バッサリ切り捨て、話は病状からどんどん逸れていき、ものの3分ほどの間に、私はそのおばあちゃんの家族構成から孫がいつ生まれたか、果ては娘さんの仕事内容まで知る事になる。




診察のベッドに横たわっている時も、カーテン越しに隣のベッドのお年寄りの声が聞こえる。
「センセ、大会までには治しておくれやす。わて、今まで練習休んだ事あらへんねさかい。」
「練習の時、ちゃんと途中休憩なさってますか?」(先生)
「は?そんなモン、しますかいな!ちょっと前までは朝から夕方までぶっ通しでやってましたで。まぁあの頃はまだ60代やったからなぁ。今はさすがに3時間しか練習してへんけど、3時間ぐらいで疲れまへんやん。」
どうやらおばあちゃんは卓球の選手らしく、その後もシングルとダブルの攻撃の仕方の違いについて延々と語っていた。




また、受付に新たにおばあちゃんがやって来る。
「あら~○○さん、元気か?ちょっとも顔みーひんさかい病気かと思ってたわ。」
「元気元気!あんたも元気そうやな~」
「△△さんの婆さん死んだん知ってるか?」
「知ってる知ってる。□□の爺さんも死んだで!」
「もう生きてんのうちらだけや~。ワッハッハ~」
「ほんまや!ワッハッハー」



お年寄りの話は実に深い。
明るく病院通いができる幸せを、私はいつもお年寄りから学んでいる。




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オレは嫌だから!病院は行かないから!キッパリ。

未知との遭遇

今朝、鏡を見て驚いた。
前髪の生え際あたりに、2センチほどの傷がある。
触ってみると少し腫れていて、痛い。
どう見ても、ごく最近出来た傷のようなのだが、私には全く、身に覚えがないのである。
これが、手とか足とかならまだしも、顔である。
腫れて、傷まであるんだから、相当強く打ち付けたはずだ。
だが、どんなに頭をひねっても、私にはおでこを打った記憶などないのである。
そこで、ハタとひらめいた。
昔見た、テレビのUFO特番で、いかにも田舎くさいアメリカ人のおじさんが、身振り手振りでカメラに向ってまくし立て、それに日本語のアフレコがかぶる、アレ。
おじさんの服装は大体赤いチェックのシャツにサスペンダーで、頭にはカウボーイハットと決まっている。
「おらが畑で野良仕事してたらよ、緑色の光がパーッと照ってよー、牛っこさ空に吸い上げられたべさ」みたいな感じのホラ、アレですよ、アレ。
この牛っこはその後またおじさんの畑で発見されるのだが、憐れにも、全身の血が抜かれていたりするのだ。
で、私が言いたいのは、これの人間バージョンである。
これもやはりアメリカ人のおじさんがテレビで語ってたと思うのだが、おじさんは夜道を歩いていて、突如まぶしい光に包まれ、気がついた時には、体のどこかに手術痕があるのだ。
そう、おじさんは、宇宙人に誘拐され、体に何か受信機的な物を埋め込まれ、また地球に返されたわけだ。
私のおでこの傷も、もうこれしかないだろう。
そうかこれ、手術痕だったんだ…。
そういえば、夜道を歩いてたような、歩いてなかったような…
眩しい光を見たような、見なかったような…
何せ、こちとら頭を開かれてるワケだから、その辺の記憶も操作されてる可能性は十分なワケで…
だが、思い当たる節がないわけではない。
最近やけに物忘れがひどくなった。
今日も図書館へ本を返しにわざわざ行ったのに、その返す本を持たずに行ってたし、さっき聞いた名前をもう忘れてるなんて事はしょっちゅうだし、あれもこれも、全ては宇宙人の手術のせいだったのだと思えば合点がいく。
果たして宇宙人がこの私から、一体何を受信したいのかは謎だが、とにかく私の頭には受信機的な物が埋め込まれているのだ。
もしかすると既に3年ほど前から宇宙人の手先が、うちに秘かに送り込まれていたような気もする。
「半額が好き」とか、「座って立っただけでぎっくり腰」とか、そんな事ばかりが地球人情報として、宇宙に流れていたら赤っ恥なので、今後はもっと地球人代表として、志高く、生活していきたいと思う。
最近物忘れがひどくなった皆さん、体のどこかに身に覚えのない傷はありませんか?
あなたも知らない間に、地球人代表に選ばれてるかも知れませんよ。




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♪UFO♪  by宇宙人の手先

頭の上からお手手が出てるの、わかります??




不思議体験

そいつは音もなく、私の背後に迫っていた。
そういえば、最近私の友人が何人か、ヤツの犠牲になっている。
ある者は、確かにコーヒーを入れにキッチンへ立ったはずなのに、なぜか体が椅子に残ったままだったと言い、またある者は、一日中床を這いずって移動せざるを得なかったと言う。
そう、ヤツの名は、“ぎっくり腰”…
それは“老眼”と共に、誰もが抗うとこのできない、老化への登竜門。
ヤツは本当に突然やって来た。
私の場合、トイレで座ってて、立った瞬間に来た。
何にもしちゃいない。
座って立っただけである。
情けないやら、悲しいやらで泣く泣く近所に最近出来た、整骨院の門を叩く。
病院内は予想通り、お年寄りでいっぱいだった。
ついに私も仲間入りだ。
腰を曲げてヨタヨタ歩く姿はもう、誰が見ても立派なお年寄りだろう。
問診で、先生に「何にもしてないんですよ。座って立っただけなんです」と訴えてみたが、先生は一言、「そんなもんです」と言っただけで、「まだ若いのにねぇ」とは言ってくれなかった。
診察台に案内され、横たわるにも一苦労である。
「アイタタ…」と必死で横になると、お決まりの「まずは電気を当てましょう」ときた。
この「電気を当てる」と言うのは、私の中では何かライト的な物を照射するイメージだったのだが、違うんですね。
パットみたいなのを何箇所かに当てて、スイッチオンで、ビクンビクンとまさに電流が患部を駆け巡り
、「あ、これお腹に当てたら絶対痩せる」って感じ。
結構ビリビリくるのだが、刺激が強いほどお得な気がして、「痛かったら言ってください」と言われても、「大丈夫です」の一点張りで耐えてみた。
「ではもっと電流上げていきます」
ウィーン、ビクンビクン!痛って~!
電気が終わると、先生がマッサージをしてくれるのだが、これがまた痛い。
患部周りは適度に気持ちいいのに、なぜかお尻の辺りをグイグイと親の敵のように押され、痛いのなんのって…
そして実はここからが、表題の「不思議体験」なのだが、そこの病院では治療の最後にウォーターベッドに乗るのである。
これが何とも言えない、ただ寝転んだだけでもプニュプニュと小舟気分で一体何なんだ?と訝しく思ってると「では、始めます。」と先生がスイッチを入れる。
するとウォーターベッドのウォーターが足元からウニウニとうごめき出し、水のマッサージが始まったではないか。
体はユラユラと揺られ、水は足から肩まで全身を揉み解しながらざわめき、だんだんちょっとした嵐の中の小舟状態になってきて、もう気持ち良いんだか悪いんだかもわからなくなって、なすがままの私。
怒涛の何分間かが過ぎ、嵐が去った後、私は口をあんぐり開けたまま、軽い船酔い状態で帰路についた。
本当に今までの人生で全く体験した事のない感覚だった。
だが、家に帰り暫くして、私は気付くのだ。
腰が随分楽になっている!
そしてまたすぐにでもあのウォーターベッドに乗りたい自分がいる。
恐るべし、ウォーターベッド療法!
通い始めて5日目なのだが、もうかなり良くなってるにも関わらず、今日も今から病院へ行く予定である。
ちなみに治療費は1回500円。
ウォーターベッドに乗っても乗らなくても値段は同じである。
実は通い始めの2日間はあまりに腰が痛かったので、ウォーターベッドに乗せてもらえなかった。
3日目にこの「不思議体験」を初めてして、若かったら絶対知りえない貴重な体験だと、「年をとるのも悪くない」と言う、プラス思考が芽生えてきた。
決して値段が同じと知り、2日分の損を取り戻そうとして、通ってるわけじゃありませんからね。
じゃ、今日も元気に、行ってきます!




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こうやって伸びて曲がって寝ると、腰を痛めにゃいです。
ムニャムニャ…





今日はもう1つ、話題が!
先日uraraさんから、ステキなプレゼントが届きました~
抽選にもれたのに、残念賞を送ってくださったのです。



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可愛いでしょう~?
これ最初箸置きだと思ってました~
こうやってお座りして飾れるんですね~
でもこの後、チェックマン登場で下に落とされる危険がでてきたので、一旦しまいました。
どこに飾れば安全か??


そしてそして、このうららちゃんのポストカード!
超ラブリーでしょ?
今までブロ友さんから頂いた愛猫カードは大事に保管し、私の自慢のコレクションとさせて頂いております~
uraraさん、本当にどうも有難うございました。



謎の生命体!

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細っ!

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プロフィール

raipi

Author:raipi
京都在住 ♀ A型 水瓶座

ライアン ♂ 2006年8月20日生

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